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英恵の主張

あたし国際時事の授業ほんとすき
内容濃いけどすごい勉強になる


まず、核を所持していい国と所持してはならない国があるのは不平等だと思う.

しかもなぜ核を所持するのか、という問いの答えは所持することで平和が保たれるという理論にある
簡単に言えば核を落としてしまえば一発で国を破壊されてしまうことをみんな知っているため攻撃することができないという考えらしい.
こんなことに平和という言葉を使いたくないよね

日本も核は持ってないけどいつでも核を作れる状態にある

ほんとに辛いよね

あたしは全ての国が核を捨てるべきだとおもう.
オバマ大統領がんばれ~

北朝鮮は今まで過ちをしてきたと思うけど世界が平等の目で見てあげられたらなにか変わるんじゃないのかな?
核を捨てることこそ平和への近道だと思う

北朝鮮を失すことはできないし失したとしても残るのは罪のない国民たちなんだよね

難しい問題ですよね

あたしが死ぬまでには平和になってほしいな
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コメント

No title

 おお、韓さん、若いにもかかわらず(いや、むしろ若いからできる?)硬派でストレートなメッセージ。「いいぞ、いいぞ」と思いました。

 ブッシュ前大統領は、イランを核兵器開発していると非難する一方、インドはアメリカのパートナーだからと、その所持を容認しましたよね。汚い話です。

 核抑止力というコンセプトに対し、世界の平和がそれで維持されているというのなら、その状態に平和という言葉を使って欲しくないという韓さんの考えは、世界中で多くの人が「そうは言っても仕方がない。現実は甘くないんだ」と半ば諦めている状況の中、鋭い指摘というか、爽快ささえ感じました。拍手を送ります。パチパチパチ。

 地球環境や国際政治に対する韓さんの意識がこれほど高いのなら、この分野のことでぼくが読んで面白いと思った本をそのうち送りますね。

 柔らかいところでお勧めは、第二次大戦中のユーゴスラヴィアにおけるレジスタンス活動を描いた坂口尚の漫画『石の花』でしょうか。この中で説かれる平和論は説得力がありますし、極限状態にあっても理想を求めようとする若者の姿は感動的ですよ。

 興味がわきましたら、ネットで検索してみてください。

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No title

まー、核の問題は本当に難しいですよね。
アメリカみたいに縮小を訴えてる国はまだよくて、問題はやっぱり北朝鮮とか、インド、パキスタン、イラン、イスラエルなんかだとは思うんですけどね。

本当、核の無い世界になってもらいたいですよね。

No title

初投稿。誰も知らない以降のファンです。
ヒレカツの話で終わった前のブログを読んだことがあるので
今回もどうでもいい話で終わるのかな?と思っていたのですが
結構真面目な話をしてますね…
犯罪国家北朝鮮はさっさと潰してくれと思いますが、
それが解決しても戦争の問題はおそらく永遠に続くでしょう。
よく、人類共通の敵が現れない限り平和は訪れないと言います。
人間は死と隣り合わせでないと生きていけない性があるんじゃないのかなぁ
ところで、核を描いた『博士の異常な愛情』は見たことありますか?
有名な作品だから見たかもしれないけど、あの作品はお勧めです。

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